V4.2.1からメデイアのバックアップ方法が変わりました
以前はV4のメディアマネージャーのエキスポートで出来ましたがこれが廃止され
d:\MEDIAV4のフォルダーのコピーをバックアップとする事になりました
メディアマップのみのバックアップをしたい場合はd:\MEDIAV4内のDMXMediaMap.v3.xmlをバックアップして使用します
2017年9月20日水曜日
2017年9月6日水曜日
V4.2.1からV4.2にダウングレードする手順
何かの利用で要求されない限り 最新のバージョンからのダウングレードはお勧めしません
バージョンを下げる際は現在のバージョンをアンインストールして行います クリーンインストールと言う手順になります
手順を記します
バージョンを下げる際は現在のバージョンをアンインストールして行います クリーンインストールと言う手順になります
手順を記します
1.V4.2.1rev28238をアンインストール
(windowsは再起動を即すWindowが開くので再起動)
2.V4のフォルダーを削除
C:\Program File\Greenhippo\ HippotizerV4
C:\Program File\Greenhippo\HippoTools
3.Windows再起動
4. V4.2Rev26569をインストール
5.Windowsを再起動
となります
2017年9月1日金曜日
Flexres AfterEffect Plug inとFlexRes Player
FlexresのAftereffect CC 2017用にPlug inが用意されています
これはAftereffectから直接 V4で使用されています メディアのコーデックFlexresのファイルの書き出しが出来ます
書き出されたFlexresのファイルを確認する為のソフトウエアFlexRes Playerも準備されています 下の絵がFlexRes Playerです ユーザー様にダウンロードサイトからダウンロードをして是非ご活用ください
これはAftereffectから直接 V4で使用されています メディアのコーデックFlexresのファイルの書き出しが出来ます
書き出されたFlexresのファイルを確認する為のソフトウエアFlexRes Playerも準備されています 下の絵がFlexRes Playerです ユーザー様にダウンロードサイトからダウンロードをして是非ご活用ください
2017年8月31日木曜日
V4.2.1 リリース
V4.2.1がリリースされました
4.2.1では、メディアプレーヤーのフレーム同期を進化させました。HippoNetの内部システム同期又はタイムコードを使用して、より正確な再生が可能になりました。多くの変更は目には見えません。最も違いが気づく点は、Mpegエンコードメディア再生を無くした事です
今回のリリースで今回の目に見える変更点
*Mpeg2の再生を無くしました。 Mpeg2のコーデックを使用されていましたユーザー様はFlexResに変換できます
*PixelMapを作成の際に画面がフリッカーする事が無くなりました
*EffectのMaskとAlpha Transitionが動作しません V4.2.2では修正をし動作する事になります
4.2.1では、メディアプレーヤーのフレーム同期を進化させました。HippoNetの内部システム同期又はタイムコードを使用して、より正確な再生が可能になりました。多くの変更は目には見えません。最も違いが気づく点は、Mpegエンコードメディア再生を無くした事です
今回のリリースで今回の目に見える変更点
*Mpeg2の再生を無くしました。 Mpeg2のコーデックを使用されていましたユーザー様はFlexResに変換できます
*PixelMapを作成の際に画面がフリッカーする事が無くなりました
*EffectのMaskとAlpha Transitionが動作しません V4.2.2では修正をし動作する事になります
ご質問等があれば弊社熊谷宛までお問い合わせください
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