V4.6.0 のLiveMaskの操作方法は以前のバージョンと若干違います。
LiveMask作成するにはLiveMaskのShapeを選ぶ場合LiveMaskの作成エリアから外れたところでマウスを左1クリック その後Enterキー これで作業エリアにShapeを選ぶWindowが現れます。
詳しくはこちらのYoutubeで見て頂くとわかりやすいです
V4.6.0 のLiveMaskの操作方法は以前のバージョンと若干違います。
LiveMask作成するにはLiveMaskのShapeを選ぶ場合LiveMaskの作成エリアから外れたところでマウスを左1クリック その後Enterキー これで作業エリアにShapeを選ぶWindowが現れます。
詳しくはこちらのYoutubeで見て頂くとわかりやすいです
ライブイベントの復活を心から願うGreenhippoとTSJは 来たるべきイベント復活
にHippotizer をご活用頂きたく、入門機2種のキャンペーンを開催いたします!
・ Nevis+(最新メディアサーバー)と PREP-V2(プリプログラミングドングル) 期間限定特別価格
・ Nevis+ご購入で2回分のHippoSchool 4.6を無料受講(Greenhippo社のVideoセミナーです)
・ 更に Nevis+ 2台のご購入でPREP-V2 を1つプレゼント
キャンペーン期間は 2021年7月31日迄、詳細はお気軽にお問い合わせ下さい
Nevis+ のデモユニットがようやく入荷しました
ご覧の通りのハーフラックサイズながら実力は充分、
基本ソフトウエアは従来の高価なシリーズと同じ、4K映像出力やPixelmapも使用できます
違うのはアウトプット数やMIX数くらいです
スペースの都合上オプションのインプットカードやSMTPEカードは内蔵できませんが、
LANを使った映像転送システム NDIでライブカメラ入力をしたり、
USBタイプのSMTPEユニットを使用すれば全く問題ありません

Nevis+ 機能:
出力:DP1.2 x 1
最大解像度:DVI 4096x2160
HD出力(スプリッターを使用) x2
Zookeeperアウト:DP1.2 x 1
ネットワークポート: x2
MIX数:2
MIX当たりのLayer数:16
Viewport数:2
サイズ:220x220x42(LxWxH mm)
重量:5Kg
電源コネクタ:IEC
電圧:100-240V 50/60Hz
消費電力:150VA
映像演出を手軽に、更に身近に実現した Nevis+
技術的なお問い合わせは弊社熊谷まで
